現在募集中の大会一覧

※道場内締切を過ぎた場合はいかなる理由でも受付できません。余裕を持って申請してください。

日程 大会名 / 会場 主催者 / HP 種類 指導員来場 申込方法 締切日
2026年5月10日(日) adidas KARATE GRAND PRIX NOVA in KYOTO 2026
ガレリア亀岡
正道会館GSJ
大会要項(HP)
権利大会
adidas KARATE GP
なし(各自) 直接主催者へWEBエントリー
【紙での提出不可・受付できません】
1.道場へ宣言を提出
2.主催者へエントリー
道場内:4/12(日)
主催者:4/12(日)
2026年6月7日(日) 全真カップ 全関西空手道選手権大会2026
Asueアリーナサブアリーナ
全真会館
大会要項(HP)
権利大会
リアルチャンピオンシップ
なし(各自) 道場へ提出
※紙での提出も可能です
申請フォーム
道場内:4/17(金)
主催者:4/24(金)
2026年6月14日(日) 第4回井上道場ジュニア空手道選手権大会
箕面市立第一総合運動場スカイアリーナ
井上道場
大会要項(PDF)
権利大会
チャンピオンカップ
あり 直接主催者へWEBエントリー
【紙での提出不可・受付できません】
1.道場へ宣言を提出
2.主催者へエントリー
道場内:5/8(金)
主催者:5/8(金)
2026年6月21日(日) MARINE CUP 2026 近畿空手道選手権大会
神戸市中央体育館
正道会館兵庫県本部
大会要項(HP)
権利大会
adidas KARATE GP
なし(各自) 直接主催者へWEBエントリー
【紙での提出不可・受付できません】
1.道場へ宣言を提出
2.主催者へエントリー
道場内:5/9(土)
主催者:5/9(土)

💡 掲載されていない大会への出場を希望する場合

この一覧に記載がない大会を個人で見つけてきた場合は、以下のフォームより大会詳細を送信してください。確認後、出場の可否を判断させていただきます。

※個人で見つけてきた大会も、主催者締切の1週間前が最終期限となります。期限を過ぎた場合は一切受付できません。紙での提出も可能です。

新規大会の出場申請はこちら
受付を終了した大会(クリックで展開)
日程 大会名 / 会場 主催者 種類
2026年4月26日(日) 第26回近畿Jr空手道選手権大会
尼崎ベイコム総合体育館
聖武会館 チャンピオンカップ

道場へ提出

道場内締切は主催者締切より1週間早く設定しています

【申込形式】
オンライン申請のほか、紙での提出も可能です。

理由:
聖武会館西宮支部から本部へ提出し、本部からまとめて主催者へ送付します。郵送や諸々の手配を考慮し、主催者締切の1週間前を道場内締切としております。ご了承ください。

直接主催者へWEBエントリー

主催者のシステムへ、ご自身で直接入力・決済を行う形式です。

※【重要】WEBエントリー大会については、道場としてWEB申込に統一しているため、紙での提出・受付は一切不可となります。

当館から誰が出場しているのかを把握するため、必ず先に道場へ「宣言」を提出してください。道場主の同意なしでのエントリーは重大なトラブルの原因となります。

WEBエントリー宣言はこちら

加盟団体・友好団体について

当道場は、下記の連盟・協会に所属しております。
・公益社団法人 全日本フルコンタクト空手道連盟(JFKO)
・一般社団法人 全日本空手審判機構(JKJO)
・日本武道振興会
・国際空手拳法連盟
・世界組手連盟(W.K.O )
・NPO法人 新日本総合空手道連合会 武神
・一般社団法人全日本フルコンタクト空手コミッション(JKC)

加盟団体および友好団体の大会に制限なく出場することが可能です。
ただし、聖武会館主催の大会に正当な理由なく参加しない場合は、主催大会前後2週間は他団体の大会に出場することができません。

聖武会館主催大会

・近畿ジュニア空手道選手権大会
4月・5月ごろ尼崎にて聖武会館本部主催にて開催。幼年〜高校生対象。
上級クラスの上位入賞者にはチャンピオンカップ決勝大会(日本武道振興会主催)への出場権が与えられます。

・近畿空手道選手権大会
10月ごろ西宮にて開催。幼年〜高校生・一般・シニア対象。
上級クラスの上位入賞者にはジャパンアスリートカップ全国大会(W.K.O.世界組手連盟主催)への出場権が与えられます。

・甲子園杯ジュニア空手道選手権大会
12月ごろ西宮にて小野寺道場主催にて開催。幼年〜高校生・一般・シニア対象。
上級クラスの上位入賞者にはチャンピオンカップ決勝大会(日本武道振興会主催)への出場権が与えられます。

「大会で勝つ」ことが全てではないですが、一つの目標設定として、大会への挑戦を推進しております。

目標に向かって努力することで、 継続することの大切さを学びます。 できなかったことができた、 勝てなかった人に勝つことができた、 苦しかったけどやり遂げた、 そんな成功体験を積み重ねることで 自分の自信へと繋がります。 学校生活や将来の社会人生活においても、 一つの軸となり、様々な場面で自分を助けてくれることとなります。

どんな大会に出れば良いのか?

聖武会館主催大会の上級クラスでは、
・チャンピオンカップ決勝大会(日本武道振興会主催)
・ジャパンアスリートカップ全国大会(W.K.O.世界組手連盟主催)
の出場権が獲得できます。

こちらの大会での優勝を目指して頑張りましょう。
※昨今、様々な大会が各地で開かれています。様々な大会があり、魅力に感じた大会に自由に挑戦することが可能です。上記2大会での優勝を目指し、実際勝てるようになれば、他の大会でも優勝できる実力がついているはずです。ぜひ、頑張りましょう。

最初はもちろん、初級クラスから始まり、実力が上がるにつれて中級クラス、上級クラスとステップアップしていきます。
大体、最初の試合では負けます。ほとんどの人が勝てません。負けても何度も挑戦することで、勝てるようになっていきます。
「もっと強くなったら」出ます、だと強くなりません。
○月○日に「試合」という目標を先に決めると、そこに向かって必死に練習をします。勝っても負けても、「試合」でたくさんのことを学びます。それを繰り返すことで、周りと差がついていきます。
「試合」で勝つことが「偉い」わけではありません。が、「早く成長」するためには、たくさん試合にチャレンジするのがオススメです。

中高生については、「全日本大会」と冠がついている大会での優勝を目指しましょう。
今後、受験や就職活動など人生の岐路に立った時、「全日本大会優勝」という肩書きは非常に大きなメリットとなります。履歴書に書ける実績をぜひ目指しましょう。